【抗えない習性】夜中のラーメンの中毒性は異常

日常

アルコールを入れた後のラーメンは外せない

こんにちは、今日はテネットをみて来たshunです。
いやー、久しぶりの映画館。
両サイドに人がいないのは最高なのですが、右側にいた人がずっと鼻を啜っていてキレそうでした。

さて、今日は深夜のラーメンについてです。
なぜ人間は深夜にラーメンが食べたくなるのか。
なぜアルコールを入れた後はラーメンが食べたくなるのか。
なぜ定期的にラーメンが食べたくなるのか。
などについて
話していこうと思います

◾️深夜のラーメンはなぜ魅力的なのか

夜、空腹や口寂しさを感じた時真っ先に思い浮かぶのが”インスタントラーメン”です。
袋麺を鍋で作るのも良し。
お湯を沸かしてカップラーメンを食べるのも良し。
家の場合は塩か醤油を。
外出時はなぜかこってり豚骨を。
なぜか毎回選んでしまうんですよね。

ではなぜラーメンを選んでしまうのか。
何がそんなに魅力的で引きつけるのか。
私の経験上、パブロフの犬じゃないかと思うんですよね。

社会人になるまで、私は深夜のラーメンなど食べた試しがありませんでした。
それがなぜ、現在は深夜のラーメンを求めてしまうのか。
社会人になり、業界的に夜に連れ回されてラーメンを食べる機会が多くなったからではないか
と思います。

その結果、夜に小腹がすくと無意識にラーメンを求める習性が身についてしまったのかと思われます。

◾️飲んだ後の締めのラーメン

アルコールを飲んだ後のラーメン。
締めのラーメン。
そう、これも社会人になってから私の身についた習慣です。

しかし、この習慣を私の身につけたのは会社ではなく妻です。
飲み帰るたびにコンビニで買ってくるカップラーメン。
一緒に家で飲んだ後、いそいそと食べ始めるカップラーメン。

匂いにつられて私も食べます。
そして食べているうちに身に染みついた”アルコール後の締めのラーメン”。
もうアルコールを取り入れたらラーメン食べずして眠れません。

◾️定期的に食べたくなるラーメン

みんな大好きラーメン。
ラーメンが嫌いだと言っている人は見たことがありません。

そんなラーメン。定期的に食べたくなりますよね。
何がそんな中毒性のある材料なのか。
しょっぱさ?
味の濃さ?
麺とスープの相性?
それとも使っている素材?
アルコールやタバコ並みの中毒性があるんじゃないかと思います。

◾️まとめ

今日も深夜のラーメンを食べたくなってしまい、なぜこうも食べたくなるのかを考えてみました。
自分なりに考えたのですが、締めのラーメンや深夜のラーメンはパブロフの犬なんじゃないかと思います。
これまでの人生で全く深夜のラーメンを欲していた時期がないこと、社会人になってからしばらくして身についた習慣であることなど、考えれば考えるほど周りの環境によって構築されて来たんだと思いました。


一度ついた習慣を修正するのはかなり大変ですが、週間ということは変えることができます。
やっぱり深夜にラーメンというのは不健康そのものですので、今後は控えていきたいと思います!
さらば不健康な習慣!

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